アクセス数=売上アップ ではありません。
コンバージョンアップを狙うコンテンツ制作や導線設計の見直しを!
ホームページ運営においての最終目標は、アクセス数や問合わせ数を増加させ、売上をあげることです。
例えば、SEO対策やリスティング広告等で、様々な広告戦略を展開されていることでしょう。
ただし、いくら費用をかけてアクセス数が増加したとしても、必ずしも売上に結びつくとは限りません。
- 下記は、実際お客様からご相談いただいたお悩みの一部です。
- 問合わせ自体が減って困ってます…
- アクセス数は高いのに、問合わせや売上に結びつかない…
- 広告費をかけているのに売上があがらない
ホットスタッフでは、このような課題や問題に対し、コンバージョンまで辿りつない原因・要因を見つけ改善することによって、 コンバージョンへ結びつくホームページ運用をご提案させていただきます。
web戦略の目的が明確ですか?
「問合わせ数を増やしたい」や「商品をもっと売りたい」等、ホームページを運営するうえにおいて、
その目的を達成させるべくweb戦略を策定しなければコンバージョンへは繋がりません。
獲得したいユーザーをどのキーワードで獲得するか、そのユーザーが該当ページまでどうしたら辿り着かせる事ができるか、
辿り着いたページからコンバージョンへ繋げられるかなど、web戦略の骨組みから策定していかなければなりません。

総合的な対策が売上アップへの第一歩
「アクセス数上がったのに、問合わせ数は変わらない」、こんなお悩みをクライアント様からよく伺います。
閲覧者の増加とコンバージョンアップは決してイコールではありません。
検索したキーワードと合致したページになっているか?→ ランディングページ最適化
ユーザーをゴールまで無事辿り着かせることができるか?→ ユーザビリティやサイト内検索
ストレスなく入力できる問合わせフォームか?→ エントリーフォーム最適化
このように、ゴールへ辿り着くまでの障害物は何か?など、トータル的にサイトを検証・分析し、様々は対策を講じなければなりません。

ホームページは更新することで改善され、生きてくる
ホームページを制作しただけで満足していませんか?
作っただけではコンバージョンへ繋がることはありません。
運用を開始し、問題点を見つけ出し、改善、実行する。
この一連の流れを怠ってしまうと、せっかくのホームページの価値がなくなってしまいます。
そのためにも、更新メンテナンスを定期的に行うなどして、コンバージョンアップに繋がる具体的な対策を講じる必要があります。



