ユーザーがサイト内検索したキーワード活用で、売上アップを狙う!
欲しい情報ページまで、ユーザーを素早く導くツールとして、サイト内検索は大変有効です。
ただし、単に「探すだけ」のツールにしておくのはもったいない。
ユーザーが検索窓に入力したキーワードを把握する事により、ユーザー何を探しているのかを知ることができ、
SEO対策・SEM対策に活用することができます。
ホットスタッフのサイト内検索のポイント
ユーザビリティが向上する
サイト内検索が付いてないサイトの場合、ユーザーはページをひとつずつ見て行き、
目的のページを探さなくてはなりませんが、欲しい情報を素早く探せるサイト内検索を設置することにより、
ユーザビリティが向上し、時間・手間の大幅な短縮になります。

ユーザーの欲している情報をダイレクトにキャッチできる
アクセス解析により、yahooやGoogelなどの検索エンジンから、
どのようなキーワードで検索されたかを検証分析。
そのユーザーが次に、サイト内では一体どのような情報を探しているのか。
サイト内検索で入力されたキーワードは、ユーザーが求めているキーワードそのものであり、
SEO・SEM対策を施すにあたり非常に重要なツールであるといえます。

コンバージョン率アップ
アクセス解析によって検証した検索エンジンからの「キーワード」。
サイト内検索によって検証したユーザーが求めているダイレクトな「キーワード」。
この2つを分析し、果たしてその求めている「キーワード」に合致したページになっているかを検証します。
ユーザーが求めている内容とズレが生じてしまっているページでは、
そこからユーザーが問合わせをしたり商品を購入する確立は低くなってしまいます。
その場合は、この見込み顧客を顧客に変えるための仕掛けを施さなくてはなりません。
サイト内でよく検索されるキーワードをもとに、それに見合ったコンテンツの作成(LPO)、
問合わせフォームの見直し(EFO)をし、ユーザーの取りこぼしを防ぎます。
このように、サイト内検索で得た情報は、コンバージョン率をアップさせる最大のヒントツールであるといえます。




